環境保護のための仕事をしている人
April 9th, 2008 - Comments Off
道路がどんどん改善されて便利になったけど、環境保護の仕事という観点でみると、木を伐採して、森を壊すことは、環境を侵していると痛切に感じてきた。歳を取ったのかな?子供が大人になった頃、環境を大切にする、環境保護の仕事が尊ばれるようになるんだろうと、本当にまじめに考えている。
環境保護を仕事として捉えると、とても難しいことだけど、ゴミの分別や、遊びにいったときのごみ処理のマナーを考えて行動するだけで、十分に環境保護に役立つことになると思う。仕事と捉えて、難しく考えるのではなく、気持ちよく毎日を過ごせるように、身の回りを見直していけるよう、自分自身も反省しなくては。。
「環境保護が仕事」というと、難しく聞こえるけど、自分の子供が大人になった頃にはきっと環境保護の仕事が増えてくるのだろうと思う。資源としてガソリンがなくなってきたので、食用油を利用するというのも、素晴らしいアイデアだと思う。わが子も将来仕事についたら、環境を侵さないで欲しい。
環境保護の仕事をまじめに考えるようになったのは、冬の天候が大きく影響しています。雪が降らないと、タイヤが早く悪くなるというのが、実感ですが、、いろいろな仕事があるけど、これからは、環境保護を仕事として、将来をいたわる気持ちで、色々な商品を私たちに提供して欲しいと思いました。